
「dカード、改悪されたらしいよ」——9月に入ってから、そんな話をSNSやYouTubeで立て続けに見かけませんでしたか?
我が家は私・妻・娘3人(中学生1人・小学生2人)の5人家族で、通信費も日用品も「5人分」がまとめて家計に乗ってきます。だからこそ、メインカードの還元率が半分になるという話は他人事ではありませんでした。実際、最初にニュースの見出しだけを見たときは「え、今月からもう0.5%なの?」と焦りました。
でも、ドコモ公式の発表を最後まで読んで印象が変わりました。変更は1回ではなく、2026年9月から2027年5月まで段階的に効いてくるんです。そして「まだ間に合うもの」と「もう始まっているもの」がはっきり分かれています。
慌てて解約する前に、まずは正確な日付を押さえる。そのうえで、家族のメインカードをどこに置き直すかを決める——という順番が、いちばん損をしにくい選択肢だと思っています。
目次
この記事でわかること
- dカードの改定が「いつから・何が」変わるのかの完全な時系列
- 還元率0.5%化の対象カードと、対象外のカード(GOLDは含まれません)
- 年会費1,650円が発生する条件と、回避のしかた
- 5人家族の父が選んだ「乗り換え先3択」と、それぞれが向いている家庭
【結論】家族なら「dカードは残す・メインは別に移す」が現実解(おすすめ度★★★★☆)

結論から言うと、私が家族に勧めるのは「dカードは解約せずに残しつつ、日常決済のメインを別のカードに移す」という形です。
理由は3つあります。
- 年会費は「前年度に1度も使わなかった場合だけ」1,650円。つまり、年に数回でも使っていれば無料のままです。慌てて解約するより、サブとして持っておくほうが柔軟です。
- ドコモ回線を使っているなら、dカードにしかできない役割が残る(ケータイ料金の支払い、d払いとの組み合わせ)。全部を切ると、かえって取りこぼします。
- 一方で「100円=1ポイント」の高還元は2027年1月で終わるので、日常の買い物をそのまま置いておくと確実に目減りします。ここは移すべきです。
つまり、切るのは「dカードそのもの」ではなく「dカードに集めていた日常決済」です。まずは年会費が一切かからない受け皿を1枚用意しておくと、判断に時間をかけられます。
まずは「維持コスト0円」の受け皿を1枚
エポスカードは年会費が永年無料で、使わない年があっても費用が発生しません。海外旅行傷害保険(利用付帯・最高3,000万円)も付くので、旅行前の一時的な決済先としても使えます。乗り換え先を決めきる前の「置き場所」として、持っていて損のない1枚です。
※年会費・還元率・保険の条件は申込前に公式サイトでご確認ください。
dカード改悪はいつから?ドコモ公式発表を時系列で整理
ここがこの記事のいちばん大事なところです。ネット上では「9月から改悪」「12月から改悪」と情報が割れていますが、どちらも部分的に正しいというのが実態でした。ドコモが出している2つのお知らせ(2026年6月15日付・2026年9月1日付)を突き合わせると、次のようになります。
| 時期 | 何が変わるか | 対象 |
|---|---|---|
| 2026年9月1日 | 「d払い特典」の月間上限が会員ランクを問わず一律200ポイントに。「dカード支払い特典」で進呈されるポイントが期間・用途限定に変更 | d払いユーザー全般 |
| 2026年10月ご利用分 | dカード PLATINUM「ドコモでんき Green」の進呈条件を改定 | dカード PLATINUM |
| 2026年12月ご利用分 | ドコモポイ活プランの計算方法を変更(ポイ活特典の対象決済分を差し引いてから計算)/dカード PLATINUMのケータイ・ドコモ光・dカード積立の進呈条件を改定 | ポイ活プラン契約者・PLATINUM |
| 2027年1月ご利用分 | dカードの基本進呈率が「100円ごとに1ポイント」→「200円ごとに1ポイント」へ(1%→0.5%) | dカード(一般) |
| 2027年1月 | 年会費の条件を新設(前年度に1度も利用がない場合のみ1,650円・税込)。請求は2028年2月の引き落とし分から | dカード(一般) |
| 2027年5月ご利用分 | スマートフォンのタッチ決済は「200円ごとに2ポイント」進呈に | dカード(一般) |
つまり、今まさに効いているのは「d払い特典の縮小」であって、還元率半減はまだ先(2027年1月)です。SNSで「もう改悪された」と騒がれている部分と、実際に財布が痛む部分は少しズレています。
「還元率半減」の対象は一般dカードだけ
ここは誤解が多いところなので、はっきり書きます。
基本還元率の引き下げ対象は「dカード(一般)」のみです。dカード GOLD・dカード GOLD U・dカード PLATINUM は、基本還元率の改定対象外とされています。
ただしPLATINUMは別の形で縮小されます。ドコモ光の進呈率が最大20%から最大12%へ引き下げられ、最大進呈率が適用される期間も「入会月から12か月」から「2か月」へ短縮されます。「GOLDは無傷、PLATINUMは別ルートで削られる」と覚えておくと整理しやすいです。
逃げ道は2つ用意されている
ドコモも「ただ半分にする」だけではなく、還元率1%相当を維持できる道を2つ残しています。
- スマートフォンのタッチ決済:2027年5月ご利用分から200円ごとに2ポイント(=1%相当)
- d払いの支払い方法をdカードに設定:改定後も200円ごとに合計2ポイント(=1%相当)
ただし、ここに落とし穴が1つあります。基本還元率が下がるのは2027年1月なのに、タッチ決済の優遇が始まるのは2027年5月です。カードを物理的に差し込んで払う従来のやり方のままだと、この約4か月間だけ還元率0.5%の「谷」に落ちます。地味ですが、家族全員分の決済で考えると効いてきます。
我が家の家計で試算すると、どれくらい減るのか
読者想定モデル(月10万円をカード決済する家庭)で計算してみます。
| 項目 | 改定前 | 改定後(対策なし) | 改定後(タッチ決済に寄せた場合) |
|---|---|---|---|
| 月間の獲得ポイント | 1,000P | 500P | 1,000P |
| 年間の獲得ポイント | 12,000P | 6,000P | 12,000P |
| 差額(年間) | — | −6,000P | ±0 |
年間6,000ポイント。金額にすれば6,000円相当で、「破滅的な損失」ではありません。問題は金額よりも「気づかないうちに減ること」だと思っています。カードの明細に「還元率が下がりました」とは書かれませんから、なんとなく使い続けて、1年後に「あれ、思ったより貯まっていない」となるのがいちばんもったいないパターンです。
我が家は5人家族で、食費・日用品・習い事・通信費を1枚に集めると月の決済額はこのモデルを上回ります。だからこそ、支出の「置き場所」を意識的に決め直すことにしました。
なお、経済圏をまたいだチャージ還元の終了は2026年に入ってから各社で相次いでいます。dカードだけの話ではないという全体像は2026年に同時に閉じたチャージ還元ルートと代替カードの選び方で整理しているので、経済圏ごと見直したい方はあわせてどうぞ。
ここは注意|家族目線で見た「痛いポイント」3つ
① 「年会費無料」の看板に条件が付いた
金額の1,650円そのものより、「無条件の永年無料」ではなくなったことが効きます。家族カードや、子どもの将来を見据えて作った休眠カードがある家庭では、「使っていないカードにいつの間にか年会費」という事故が起こり得ます。
ただし判定の対象外もあります。金利・手数料・年会費・ETC年会費は「利用」にカウントされません。「ETCしか使っていないから大丈夫」と思っていると、年会費だけ請求される可能性があるので、そこは注意してください。
② 2027年1月〜4月は「谷」になる
前述のとおり、還元率が下がる時期とタッチ決済の優遇が始まる時期に4か月のズレがあります。この間だけは、意識的にd払い経由にするか、別カードに寄せるかを決めておくとロスがありません。
③ ポイ活プランは「実質値上げ」に近い
ドコモポイ活プラン(ポイ活MAX/20・eximoポイ活・ahamoポイ活)は、2026年12月ご利用分から割引後の料金からポイ活特典で進呈された分を差し引いてからポイントを計算する方式に変わります。料金表の数字は変わらないのに手取りのポイントだけが減るので、気づきにくいタイプの改定です。ポイ活プランを契約している方は、12月以降の明細を一度確認しておくことをおすすめします。
こうした「気づきにくい目減り」に対しては、還元率を1%台に戻せるカードを1枚持っておくのがいちばん確実です。三井住友カード ゴールド(NL)は年会費5,500円(税込)ですが、年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、さらに毎年10,000ポイントの継続特典が付きます。5人家族の支出を1枚に集約できるなら、100万円は決して非現実的な数字ではありません。

三井住友カード ゴールド(NL)は「経由してから」申し込む
カードを作るときは、ポイントサイトを1回経由するだけで発行特典が上乗せされることがあります。ハピタスは経由するだけで貯まる仕組みで、案件ページから直接申し込めます。獲得できるポイント数は時期によって変動するため、最新の条件はリンク先でご確認ください。
※ポイント付与の条件・時期はハピタスおよびカード会社の規定によります。
家族の乗り換え先3択|どれが我が家に合うか
「dカードから移す」といっても、家庭によって正解は違います。私が実際に検討した3枚を、家族目線で比較します。
| カード | 年会費(税込) | 基本還元率 | 家族での持ち方 | 向いている家庭 |
|---|---|---|---|---|
| エポスカード | 永年無料 | 0.5%(200円=1P) | 家族カードなし(ゴールド昇格後に「エポスファミリーゴールド」で家族を招待) | 維持コストをかけたくない/旅行保険を無料で確保したい |
| 三井住友カード ゴールド(NL) | 5,500円(年間100万円利用で翌年以降 永年無料) | 0.5%(対象のコンビニ・飲食店で7%還元) | 家族カード発行可 | 家族の支出を1枚に集約できる/年100万円が見える |
| マリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアム | 82,500円(家族カード1枚目無料・2枚目以降41,250円) | 100円=3ポイント | 家族カード1枚目無料 | 旅行・ホテル宿泊が年間の主要イベント |
| (参考)dカード(改定後) | 原則無料(前年度利用ゼロ時のみ1,650円) | 0.5%(2027年1月〜) | 家族カード発行可 | ドコモ回線ユーザー/サブとして保持 |
① エポスカード|「維持コスト0円」の枠を確保する
年会費が永年無料で、使わない年があっても費用がゼロ。これが最大の強みです。海外旅行傷害保険は最高3,000万円ですが利用付帯(旅行代金や空港までの交通費をこのカードで払う必要がある)なので、そこだけ注意してください。
家族目線でユニークなのは、エポスカードには一般的な「家族カード」が存在しないこと。代わりに、ゴールドに昇格するとエポスファミリーゴールドという制度で家族を招待でき、招待された家族も年会費永年無料でゴールドを持てます。1枚を共有するのではなく、家族それぞれが独立したカードと限度額を持つ形になるのが特徴です。ポイントはファミリーボーナスポイントで1人に集約できます。
保険の条件や空港ラウンジまわりの詳細はエポスカードの海外旅行保険を家族目線で検証した記事、上位カードまで見たい方はエポスプラチナとプライオリティ・パスの家族同伴条件をどうぞ。
② 三井住友カード ゴールド(NL)|家族の支出を集約する
年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、さらに毎年10,000ポイントの継続特典。国内主要空港とハワイ・ホノルルの空港ラウンジも無料で使えます。
5人家族なら、食費・日用品・光熱費・通信費・保険料をまとめると年100万円は射程に入ります。ただし電子マネーチャージなど集計対象外の支払いがあるので、達成を狙うなら対象になる支出を先に確認しておくのが安全です。詳しくは三井住友ゴールドNLの100万円修行を家族目線で検証した記事にまとめています。
③ マリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアム|旅行に振り切る
年会費82,500円(税込・2025年8月改定後)と高額ですが、100円=3ポイントという還元率と、入会時に自動付与されるゴールドエリート資格が効きます。家族カードは1枚目が無料(2枚目以降は41,250円)なので、夫婦で持つ分には追加費用がかかりません。
無料宿泊特典は最大75,000ポイント相当で、年間400万円以上のカード利用が取得条件です(保有ポイントを最大15,000ポイントまで合算して合計90,000ポイント相当まで使えます)。プラチナエリートは、2025年8月21日以降の新規申込なら年間500万円以上の利用が条件です。年会費に見合うかどうかは、年間の決済額と旅行頻度次第なので、損益分岐点を家族目線でシミュレーションした記事で確認してから判断することをおすすめします。
おすすめな人 / おすすめしない人
dカードを「残す」のがおすすめな人
- ドコモ回線を契約していて、ケータイ料金の支払いに使っている
- d払いをよく使う(設定次第で1%相当を維持できる)
- 年に数回はカードを使う(=年会費が発生しない)
- dカード GOLD / GOLD U / PLATINUM を持っている(基本還元率の改定対象外)
dカードから「メインを移す」のがおすすめな人
- ドコモ回線ではない、またはドコモ以外への乗り換えを検討している
- 物理カードでの決済が中心(タッチ決済優遇の対象外になりやすい)
- 家族の支出を1枚に集約して、ボーナスポイントや上位ステータスを狙いたい
- 貯めたポイントを最終的にマイルへ寄せたい
とくに最後の「マイルへ寄せたい」に当てはまる方は、dポイントよりも交換先の広いポイントを貯めたほうが効率的です。マイルが貯まるクレジットカードのおすすめランキング(家族カード視点)と、年会費無料でマイルが貯まるカード5選が判断材料になるはずです。
よくある質問(FAQ)
Q1. dカード GOLDも0.5%になりますか?
いいえ。基本還元率の引き下げ対象は「dカード(一般)」のみで、dカード GOLD・GOLD U・PLATINUMは対象外です。ただしPLATINUMは、ドコモ光・ドコモでんき Green・dカード積立の進呈条件が2026年10月/12月ご利用分から順次変更されます。
Q2. 年会費1,650円は必ずかかりますか?
いいえ。前年度に1度もショッピングやドコモ利用料金などの支払いがなかった場合のみ発生します。適用は2027年1月からで、請求は2028年2月の引き落とし分からです。なお、金利・手数料・年会費・ETC年会費は「利用」にカウントされない点に注意してください。
Q3. いつまでに乗り換えを決めればいいですか?
還元率が下がるのは2027年1月ご利用分からなので、時間的な余裕はあります。ただし、カードの審査と発行、支払い先(公共料金・サブスク等)の変更には数週間〜1か月かかります。年末の繁忙期を避けて、2026年内に新しいカードを手元に用意しておくと落ち着いて移行できます。
Q4. dカードは解約したほうがいいですか?
私は解約を急ぐ必要はないと考えています。年に1回でも使えば年会費は無料のままですし、d払いとの組み合わせでは今後も1%相当を維持できます。解約はクレジットヒストリーにも影響するので、「メインを移す」→「1年使ってみて不要なら解約」の順番が無難です。
Q5. カードを作るなら、ポイントサイトを経由したほうがいいですか?
多くの場合、経由するだけで発行特典が上乗せされます。ただし申し込み直前に1回だけ経由するのが原則で、途中で別のサイトを見たり広告ブロックが効いていたりすると対象外になることがあります。仕組みと注意点はポイントサイト経由でカードを発行してマイルに変える手順にまとめました。

貯めたポイントをマイルに寄せたい方へ
モッピーは貯めたポイントをマイルへ交換できるポイントサイトです。カード発行だけでなく、普段のネットショッピングを経由するだけでも貯まります。無料登録は数分で終わるので、乗り換えを決める前に受け皿だけ作っておくのも手です。
※獲得できるポイント数・条件は時期により変動します。最新の条件は公式サイトでご確認ください。
我が家(5人家族)ではこうしました
最後に、我が家の実際の判断を書いておきます。
dカードは残しました。 ドコモ回線の支払いに使っていて、年に一度も使わないということがないからです。ただし、これまでdカードに集めていた食費・日用品・習い事の支払いは、順次ほかのカードへ移すことにしました。
移し先は2枚です。1枚は旅行とホテルの土台にしているマリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアム(家族カードは妻の分が1枚目無料)。もう1枚は、旅行に紐づかない普段の支出用として年会費のかからない枠です。「旅に効く支出」と「効かない支出」を分けたという言い方がいちばん近いです。
娘3人(中学生1人・小学生2人)を連れての旅行は、航空券もホテルも人数分そのまま乗ってきます。だから我が家では、還元率0.1%の差を追いかけるより、ポイントが最終的に何に変わるかで置き場所を決めるようにしています。dポイントは日常では強いのですが、家族5人分の航空券やホテルに化ける力は、マイルやホテルポイントのほうが上でした。
考え方の詳細はマリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアムの解説記事にまとめています。
まとめ

今回の内容を整理します。
- 「9月の改悪」の実体はd払い特典の縮小(2026年9月1日から上限一律200ポイント・期間用途限定化)
- 還元率1%→0.5%は2027年1月ご利用分から。対象はdカード(一般)のみで、GOLD・GOLD U・PLATINUMは基本還元率の対象外
- 年会費1,650円は「前年度に1度も利用がない場合のみ」。年に数回使えば無料のまま
- スマホのタッチ決済優遇(200円で2ポイント)は2027年5月から。1月〜4月は0.5%の「谷」になる
- 家族の現実解は「dカードは残す・日常決済のメインは移す」
慌てて解約する必要はありませんが、放っておくと確実に目減りするのも事実です。時間に余裕がある今のうちに、家族の支出をどのカードに置くかを一度だけ決め直しておくと、来年の1月をなにも心配せずに迎えられます。

マリオット ボンヴォイ アメックス・プレミアム・カード
貯まったポイントは複数の航空会社のマイルへ交換でき、入会時にゴールドエリート資格が自動付与されます。家族カードは1枚目無料(2枚目以降41,250円)。年会費82,500円(税込・2025年8月改定後)と、条件は必ず公式ページで確認してから判断してください。
ご紹介プログラム限定の入会特典(最大111,000ポイント)を受け取る
※ご紹介プログラム経由。年会費82,500円(税込)。2026年10月5日(月)までの申込+入会後6ヶ月以内に合計150万円以上の利用が条件。時期により変動。
参考になれば幸いです。良いマイルライフを!
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出典(一次情報)
- NTTドコモ「【重要】『ドコモポイ活プラン』『dカード PLATINUM』dポイント進呈条件および『dカード』dポイント進呈率・年会費改定のお知らせ」(2026年9月1日)
- NTTドコモ「『d払い特典』の進呈上限ポイントおよび『d払い』の『dカード支払い特典』の進呈ポイント種別の変更について」(2026年6月15日)
- 三井住友カード公式「三井住友カード ゴールド(NL)」