「マイルって、飛行機に乗らないと貯められないんじゃないの?」
そう思ったことはありませんか?
実は私も2年前までそう思っていました。でも、陸マイラーという存在を知ってから、毎日の生活がまるっきり変わりました。今では年間10万マイル以上を安定して獲得し、国際線のビジネスクラスを特典航空券で利用するのが、もはや"普通の旅行スタイル"になっています。
飛行機に乗る回数は年に数回しかないのに、です。
「そんなことできるの?」と思った方、まさにそこがポイントです。マイルは、日常の買い物・クレジットカード決済・ポイントサイトの活用で、飛行機に乗らなくても驚くほど貯まります。そして一定数貯まれば、エコノミー運賃で行くより圧倒的にお得な旅行ができるという選択肢があります。
この記事では、陸マイラー初心者が最初にやるべき5つのことを、私の実体験をもとに分かりやすく解説します。
この記事でわかること
- 陸マイラーとは何か、メリットは何か
- 2026年版・ANAマイル・JALマイルをお得に貯める具体的な方法
- 初心者が最初に持つべきクレジットカードの選び方
- ポイントサイトの活用法と最新の交換ルート
- マイルの有効期限と失効を防ぐテクニック
【結論】まず最初にやること(要約版)
長い記事を読む前に結論だけ知りたい方向けに、先出しでまとめます。
| やること | 重要度 | 効果 |
|---|---|---|
| ① ANAかJAL、どちらのマイルを貯めるか決める | ★★★ | 方向性が定まる |
| ② マイルが貯まるクレジットカードを1枚作る | ★★★ | 日常支出がすべてマイルになる |
| ③ ポイントサイト(モッピー・ハピタス)に登録する | ★★★ | 大量マイル獲得の最短ルート |
| ④ 支払いをクレカ1枚に集約する | ★★ | コツコツ積み上げの土台 |
| ⑤ マイルの有効期限と交換方法を把握する | ★★ | 失効ゼロで使い切る |
⇒ 公式サイトでキャンペーン詳細を確認する(モッピー) ※登録は3分で完了。今なら条件達成で2,000円相当のポイントもらえます
陸マイラーとは?初心者が知っておくべき基礎知識
「空マイラー」と「陸マイラー」の違い
マイルを貯める人は大きく2種類に分かれます。
- 空マイラー:飛行機の搭乗でマイルを貯める人
- 陸マイラー(おかまいらー):飛行機に乗らずに日常生活でマイルを貯める人
「陸マイラー」という言葉の通り、陸の上(日常生活)でマイルを貯めるのが特徴です。クレジットカードの日常利用・ポイントサイトの活用・キャンペーン活用などを組み合わせて、飛行機に乗らなくても大量のマイルを獲得します。
マイルって何に使えるの?価値は?
マイルは「特典航空券」や「アップグレード」に交換できます。その価値は1マイル=2〜5円程度(国内線)、国際線ビジネスクラスに充てると1マイル=10円以上になることも珍しくありません。
例えば、東京→ロサンゼルス往復のANAビジネスクラス(正規運賃で40〜50万円)を、ANAマイルで交換すると必要マイルは約8.5万〜10万マイル程度。これは1マイル=4〜5円換算ですが、特典航空券は燃油サーチャージが安く済む場合もあり、実質的な価値はさらに高くなります。
なぜ2026年も陸マイラーはお得なのか?
一部では「みずほルート閉鎖など改悪が続いている」という声もあります。ただし、2026年現在も高レートの交換ルートは複数残っており、むしろ「モッピーからANAマイルへの直接交換が2026年2月にスタート」するなど新しいルートも登場しています。陸マイラー戦略は2026年もまだ有効です。
陸マイラー攻略フロー全体像
【STEP 1】ANA or JAL を決める
↓
【STEP 2】メインカード(航空系クレカ)を作る
↓
【STEP 3】ポイントサイト(モッピー・ハピタス)に登録
↓
【STEP 4】日常支出をカード1枚に集約
↓
【STEP 5】マイル交換・使い方を計画する
シンプルに見えますが、各ステップにコツがあります。順番に解説します。
STEP 1:ANAかJAL、どちらを貯めるか決める
陸マイラー最初の関門は「ANAとJALのどちらにするか」です。
個人的には最初はどちらか1つに絞ることを強くおすすめします。両方同時に貯めようとすると、どちらも中途半端になりがちです。
ANA vs JAL 比較表
| 項目 | ANA | JAL |
|---|---|---|
| 有効期限 | 36ヶ月(3年) | 36ヶ月(3年) |
| 最低交換マイル(国内線) | 6,000マイル〜 | 6,000マイル〜 |
| 国際線ビジネス(東京→NY) | 約85,000マイル | 約80,000マイル |
| 提携航空会社数 | スターアライアンス(39社) | ワンワールド(13社) |
| ポイントサイト還元ルート | 豊富・モッピー直接交換もあり | モッピードリームキャンペーン80% |
| 家族カードのボーナス | なし | あり |
どちらを選ぶべきか?
ANAがおすすめな人: - 日本国内・アジア路線をよく使う方 - 首都圏在住でソラチカカード(東京メトロ)を活用できる方 - コツコツ積み上げるのが好きな方
JALがおすすめな人: - ハワイや欧米方面に特典航空券で行きたい方 - 家族でまとめてマイルを貯めたい方(家族カードのボーナスあり) - 20代の方(JAL CLUB ESTで追加特典あり)
迷ったら「乗る機会が多い方の航空会社」を選ぶと後悔が少ないです。直感で選んでもOKです。大切なのは、どちらかに決めてそこに集中することです。
STEP 2:マイルが貯まるクレジットカードを1枚作る
陸マイラーの"本体"はクレジットカードです。日常のあらゆる支払いをマイルに変える最重要ツールです。
初心者におすすめのカード構成(ANA派)
① ANAワイドゴールドカード(メインカード)
- 年会費:15,400円(JCB)/ 15,400円(Visa/MC)
- マイル還元率:1.0%(100円=1マイル)
- ボーナスマイル:入会時・毎年更新時に2,000マイル
- おすすめ理由:マイル還元率が一般カードの倍(0.5%→1.0%)。年間100万円利用で1万マイル+ボーナスマイルが加わる。
② JCB CARD W(サブカード・年会費無料)
- 年会費:永年無料(39歳以下申込限定)
- ポイント還元率:1.0%(Oki Dokiポイント)→ ANAマイルへ交換可
- おすすめ理由:Amazon、セブン-イレブン等の特約店で最大2〜3倍ポイント。年会費ゼロで高還元を確保できる。
初心者におすすめのカード構成(JAL派)
① JALカード 普通カード
- 年会費:2,200円(初年度無料)
- マイル還元率:0.5%(ショッピングマイル・プレミアム加入で1.0%)
- ボーナスマイル:入会・継続で最大2,000マイル
- おすすめ理由:コストを抑えながらJALマイルを直接貯められる王道カード。
② JMB WAONカードとの組み合わせ
- JALカード+JMB WAONを組み合わせることで、チャージ0.5%+支払い0.5%=1.5%相当のマイルを獲得可能。イオン系店舗を使う方には特に有効。
陸マイラー最強カード(中上級者向け)
マリオットボンヴォイ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム
- 年会費:49,500円
- ポイント→マイル交換:ANA・JAL含む40社以上に対応
- 60,000ポイント=25,000マイル(ANAの場合)
- 継続特典:マリオット系ホテル無料1泊(最大35,000ポイント相当)
- おすすめ理由:ANAとJAL両方に交換でき、ホテル宿泊もマイル化できる。年会費が高いが、使い倒せる人には控えめに言って最高のカードです。
STEP 3:ポイントサイトに登録する(大量マイル獲得の鍵)
クレカの日常利用だけでは、年間1〜3万マイルが限界です。年間10万マイルを目指すなら、ポイントサイトが不可欠です。
なぜポイントサイトでマイルが貯まるのか?
ポイントサイトとは、広告主(銀行・クレジットカード会社・ECサービス等)から広告費をもらい、その一部をユーザーにポイントとして還元するサービスです。
特にお得なのはクレジットカードの新規入会案件。1枚の発行で、5,000〜30,000ポイント(マイル換算で2,500〜15,000マイル相当)が貯まることも珍しくありません。
2026年版・おすすめポイントサイト
モッピー(最優先で登録)
- 特徴:国内最大級のポイントサイト。2026年2月よりANAマイルへの直接交換がスタート。
- ANA交換レート:直接交換(レートは交換方法により異なる)
- JAL交換レート:通常50%。ドリームキャンペーン時は最大80%(月10,000P以上のゴールド会員限定)
【JAL モッピードリームキャンペーン条件】
① 当月に広告利用のみで合計10,000P以上獲得
② 当月にゴールド会員
→ 12,000Pを9,600JALマイルに交換(80%レート)
⇒ モッピーに無料登録する(紹介特典あり) ※登録は3分。今なら条件達成で2,000円相当のポイントがもらえます
ハピタス(2番目に登録)
- 特徴:高額案件が多く、モッピーと並ぶ2強の一角。
- ANA/JAL交換:Gポイント経由でANA・JAL両方のマイルに対応
- 独自の特典:HAP★RUNで貯めたP×2倍デー等のキャンペーン実施
ポイントサイト→ANAマイル 交換ルート(2026年版)
【メインルート①:モッピー直接交換】
モッピーポイント → ANAマイル(直接)
※2026年2月スタートの新ルート。最もシンプル。
【メインルート②:永久不滅ポイント経由(高レート・既存ユーザー限定)】
ポイントサイト → 永久不滅ポイント → ANAマイル(70%レート)
※みずほマイレージクラブカード/ANAの新規発行は2026年1月21日終了。
既存カード保有者のみ利用可能。
【サブルート:マリオットポイント経由】
ポイントサイト → マリオットポイント → ANAマイル(60,000P→25,000マイル)
ポイントサイト→JALマイル 交換ルート(2026年版)
【ルート①:モッピードリームキャンペーン(最大80%)】
モッピー → JALマイル(キャンペーン条件達成時・月1回)
【ルート②:Pontaキャンペーン経由(60%・年3回程度)】
ポイントサイト → Pontaポイント(キャンペーン時) → JALマイル
【ルート③:通常交換(50%)】
モッピー/ハピタス → JALマイル(直接・いつでも可)
ポイントサイト活用の注意点
- 案件は1年目が最も稼ぎやすい。 クレカ発行案件など高額なものは、時間が経つと枯渇します。初年度に集中的に動くのが鉄則です。
- 同じカードを短期間で何枚も作るのはリスクあり。 クレヒス(信用情報)に影響する場合があります。計画的に進めましょう。
- 否認条件を必ず確認する。 既存ユーザーや過去に登録歴がある場合はポイントがつかないケースがあります。
STEP 4:支払いをクレカ1枚に集約する
「日常の支出をすべてクレカに集約する」これが地味に効きます。
集約すべき支出一覧
| 支出種別 | 月額目安 | 年間マイル(還元率1%想定) |
|---|---|---|
| 食費・外食 | 50,000円 | 6,000マイル |
| 通信費(携帯・ネット) | 10,000円 | 1,200マイル |
| 光熱費(電気・ガス) | 15,000円 | 1,800マイル |
| 日用品・ドラッグストア | 20,000円 | 2,400マイル |
| サブスク(Netflix等) | 5,000円 | 600マイル |
| 合計(例) | 100,000円/月 | 約12,000マイル/年 |
月10万円の支出をカード払いにするだけで、年間1.2万マイルが積み上がる計算です。これはトウキョウ⇔那覇の国内線特典航空券(片道6,000マイル)2枚分に相当します。
ANA Pay・WAONの二重取り活用
- ANA Pay:ANAカードでANA Payにチャージすると、チャージ時にポイントが貯まり、支払い時にもポイントが貯まる「二重取り」が可能(チャージ先の加盟店次第)。
- JMB WAON(JAL派):JALカードでチャージ+WAON払いで1.5%相当のマイルを獲得可能。
STEP 5:マイルの有効期限と使い方を計画する
マイルは貯まっても使わなければ意味がありません。そして有効期限を切らすのは最大のもったいないです。
ANAマイル・JALマイルの有効期限
- ANAマイル:獲得月から36ヶ月後の月末まで
- JALマイル:ご搭乗(ご利用)日から36ヶ月後の月末まで
- 例:2026年3月に獲得 → 2029年3月31日が期限
有効期限の延長テクニック
ANAマイル延長方法
方法①:ANA SKYコインに交換(最も簡単)
ANAマイル → ANA SKYコイン(交換月から12ヶ月延長)
例:期限が迫った10,000マイル → 10,000SKYコインに交換 → 1年延長
※10,000マイル以上の交換で交換率が1.2〜1.7倍にアップ
方法②:メトロポイント経由(最大4〜5年延長・裏技)
ANAマイル → メトロポイント → ANAマイル(新しい3年の期限でリスタート)
※ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)が必要
レート:10,000マイル → 10,000メトロP → 9,000ANAマイル
JALマイル延長方法
方法①:e JALポイントに交換
JALマイル → e JALポイント(交換月から12ヶ月延長)
レート:10,000マイル → 15,000e JALポイント(お得!)
方法②:JAL Payに交換
500マイルから交換可能。端数処理に最適。
特典航空券の使い方・計画の立て方
国内線:6,000マイル〜(東京〜那覇など)。繁忙期でも使えることが多い。 国際線:ハワイ往復エコノミーで35,000〜40,000マイル程度(ANA/JALともに)。ビジネスクラスは80,000〜120,000マイル程度。
特典航空券予約のコツ
- 早めに予約する:国際線の特典航空券枠は出発355日前から予約可能(ANA)。人気路線・繁忙期は即満席になることも。
- 空席照会ツールを活用する:ANAは「スペシャルサイト」、JALは「JALマイレージバンク」で先々まで空席確認可能。
- 旅行保険を別途確認:特典航空券には旅行保険が付帯しないことがある。海外旅行には「自動付帯の保険カード」を1枚持っておくと安心。
よくある失敗・注意点
失敗① ANA と JAL 両方貯めようとする
「どちらも貯めた方がお得じゃないの?」と思うかもしれませんが、ポイントが分散して中途半端になります。どちらかに集中した方が、特典航空券1枚に必要なマイル数に早く到達できます。
失敗② ポイント交換ルートを調べずにポイントを失効させる
ポイントサイトにもポイントの有効期限があります(モッピーは最終ログインから180日間)。定期的にログインして失効を防ぎましょう。
失敗③ マイルの価値が低い使い方をしてしまう
ANA SKYコインや「商品交換」「Edy充電」など、マイルを現金同然に使うと1マイル=1〜1.5円程度の価値しかありません。特典航空券に充てれば4〜10円以上の価値が出ることを意識しましょう。
失敗④ 燃油サーチャージを計算に入れていない
国際線特典航空券でも、燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)は別途かかります(航空会社・路線・時期によって異なる)。ハワイ往復なら数万円かかることもあります。事前に公式サイトで確認してください。
FAQ よくある質問
Q1. 陸マイラーはどれくらいの費用がかかりますか?
A. 基本的に追加費用はほぼかかりません。クレジットカードの年会費(無料〜数千円程度)と、ポイントサイトの登録(無料)が主なコストです。支払い方法をカード払いに変えるだけなので、余計な出費は発生しません。
Q2. ポイントサイトは怪しくないですか?
A. モッピー・ハピタスは10年以上の運営実績があり、会員数もそれぞれ数百万人規模の国内大手です。個人情報の取り扱いも厳格で、一般的なECサイトと同等の安全性があると考えています。ただし、登録時はフィッシングサイトに注意し、必ず公式URLからアクセスしてください。
Q3. 年間何マイルくらい貯められますか?
A. 生活スタイルによりますが、クレカ利用(月10万円)+ポイントサイト(カード発行メイン)を組み合わせると、初年度で10〜20万マイルは現実的な目標です。2年目以降は高額カード案件が減るため、5〜10万マイル程度のペースになることが多いです。
Q4. みずほルートが閉鎖されたと聞きましたが、ANAマイルは貯まりにくくなりましたか?
A. みずほマイレージクラブカード/ANAの新規発行は2026年1月21日で終了しました。ただし既存カード保有者は引き続き70%レートで交換可能です。また、2026年2月よりモッピーからのANAマイル直接交換が始まるなど、新ルートも登場しています。全体的な難易度は多少上がりましたが、陸マイラー戦略はまだ十分有効です。
Q5. マイルは家族で共有できますか?
A. ANAは「ANAマイレージバンク」内では原則として個人単位での管理ですが、「ANAスカイコイン」は家族間での合算利用が可能です。JALは「JALファミリーマイル」制度があり、家族で貯めたマイルをプールして交換できます。詳しくは各公式サイトをご確認ください。
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まとめ:陸マイラーは2026年も"やるべき"です
陸マイラーの基本は、この5ステップです。
- ANAかJAL、どちらかに絞って決める
- マイルが貯まるクレカを1枚作る(ANA派ならANAワイドゴールド、JAL派ならJALカード普通カード)
- モッピー・ハピタスに登録してカード案件を活用する
- 日常支出をカード1枚に集約する
- マイルの有効期限と交換計画を立てる
「改悪が続いている」という声もありますが、私の実感では2026年もまだ陸マイラーは十分お得です。特典航空券でビジネスクラスに乗れる感動は、一度経験したら忘れられません。
まずはポイントサイトに登録するところから、今日一歩踏み出してみてください。
参考になれば幸いです。良いマイルライフを!
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最終更新:2026年3月12日
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- 【2026年最新】ハピタス vs モッピー 家族で使うならどっち?徹底比較(ポイントサイトでマイルを貯めたい)
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